妃英理が別居したのはいつ?アニメ登場回とかわいい画像も…

名探偵コナンにおいてクールなインテリ美人として定評のある妃英理。


毛利蘭の母であると同時に、凄腕の弁護士でもあります。


そんな妃英理の魅力に迫ります!

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妃英理の初登場はいつだっけ?声優は変わってないよ! 

名前:妃英理

年齢:38歳

誕生日:10月10日

職業:法曹界の女王と呼ばれる凄腕の弁護士(妃法律事務所で勤務)

出身大学:不明(高校1年生の時に東都大学の入試に満点で通り、ハーバードへ留学を薦められたらしい)

家族関係:毛利小五郎の妻であり、蘭の母親

特筆すべきポイント:小五郎とはある件で別居中、
高校時代に工藤有希子とミスコンで張り合うほどの美人

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妃英理が登場したのは、
アニメ32話の「コーヒーショップ殺人事件」が初めてです。



コナンが毛利探偵事務所に居候してきた頃から、
妃英理は既に別居していたので、
「蘭のお母さんって、どんな人なんだろう?」と疑問でしたが、
この話でかなりの美人!だと分かりました。




そして、やり手の弁護士で、
これまで引き受けた裁判では無敗という凄まじい実績を持ち、
上のプロフィールでも書いたように高校時代から頭脳明晰のようです。





そんな才色兼備な妃英理が、
どうして毛利小五郎と結婚したのかというと、
高校時代に同級生だった二人は好みの色が同じだったり、
給食を食べる時の順序が一緒だったり・・・と共通することがあったとか。

 



そして、二人は大学生の時に結ばれました。





ちなみに、小五郎がプロポーズした時のセリフは、

「お前のことが好きなんだよ。この地球上の誰よりも・・・」

です。



これは、劇場版「瞳の中の暗殺者」で明らかになり、
コナンが作中でこのセリフを丸パクリしてます。笑




それで、妃英理は毛利小五郎と結婚して、
幸せになれたかというと、
コナンを見てる人なら一発で分かるように
この二人って性格がかなり違うんですよね。





妃英理は考え方や話し方が理路整然としていて、
何でもきっちりこなすタイプ。



その一方で、毛利小五郎は大雑把でがさつなタイプ。




普通に考えても、
この二人が上手くいきそうな気は全くしません。




妃英理が小五郎と別居したのには、
別の決定的な原因があるんですけど、
二人が日に日にスレ違っていったことを想像するのは難しくないでしょう。笑





実際に、妃英理は

「小五郎と結婚して得たのは、蘭と一本背負いだけ。」

と証言しているので。





ちなみに、妃英理は初登場時から、
犯人の大男相手に一本背負いを食らわせてます。


出典:コナン アニメ 32話「コーヒーショップ殺人事件」


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あと、妃英理の声優は初期この頃から、
ずっと高島雅羅さんです。

 

 

この方は妃英理の声に選ばれるだけあって、
綺麗な女性の方ですよね。






それでは、次に妃英理が小五郎と別居した事情についてお話します。



次のページにつづきます!

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