灰原哀のかわいいシーンを片っ端から列挙していく

名探偵コナンに登場するキャラの中でもトップクラスで人気が高い灰原哀。



登場したばっかりの頃は冷たくてとっつきづらいイメージでしたが、
最近ではツンデレな美少女キャラになりつつあります。



そして、その傾向に拍車がかかりすぎてですね、
キャラ崩壊してるという声が結構あったりするぐらいです。笑



そこで、今回は灰原哀のかわいいシーンを集めてみました。


哀ちゃんファンならたまらない貴重なシーンがたくさんあるので、
お楽しみください。

Sponsored Links


灰原哀のかわいいシーンがこちら


灰原のかわいいシーンはいっぱいありますが、
コナンをかれこれ20年以上見てきた僕からすれば、
大抵は次の5パターンに分類されます。



1. 子供のフリ

2. デレデレ

3. いつもと違う様子

4. 普通の女の子モード

5. いつも通りの灰原







それでは、順番に見ていきましょう!




1. 子供のフリ


灰原の実際の年齢は18歳なので、
見た目に似合わず言動はいつも大人びています。




しかし、ごく稀に子供のフリをかまして、
可愛いらしい一面を見せつけてくることがあるんですよね。




まぁ、実際は子供っぽい演技をしておいた方が得だと判断して、
やっているだけなので、「なんだ、計算高い女かよ。」
と言ってしまえば、それまでなんですが…笑





ここでは、
そんなシーンをドンとまとめて紹介しちゃいます。





まず、1つ目がこちら。



アニメ129話の「黒の組織から来た女」という灰原が初登場した回で、
かなり古い話です。





誘拐犯グループと灰原がいざこざを起こして、
目暮警部に怒られて泣いてしまったのがこのシーン。




     ↓



泣いてしまったというより、
本当はウソ泣きですが。





それまではずっと黒の組織にいて、
もっと恐ろしい奴らに管理されて薬の開発をやっていたんですから、
警察官の説教なんて朝飯前なはずです。




そうは言っても、
初対面のオジサンから延々と怒られるのは、
きっと鬱陶しかったんでしょう。




子供の姿を利用しない手はないと考え、
とっさに演技して目暮警部を黙らせてしまいました。



哀ちゃん、お見事です!






2つ目は、コナンのフリをしてる灰原。



アニメ435〜436話の「探偵団に注目取材」で、
小林先生の前で推理を披露しないようにとコナンに忠告するシーンです。


 


戸惑うコナンに対し、
いつもやってるようにやればいいのよっ!的な感じで、

「あれれぇ〜」

「おっかしいぞぉ」


と、
コナンが子供を演じている時のセリフを真似っこしてました。



コナンがやっても子供っぽくて可愛いですが、
哀ちゃんだと一段かわいいです。




普段の灰原ならこんなセリフを滅多なことじゃ吐かないので、
めっちゃ貴重かつ新鮮なシーンですね。



Sponsored Links



まだまだ続きます。





3つ目はアニメの300話後半あたりの話の1シーンですが、
雪が吹雪いているペンションに閉じ込められて、
犯人をおびき出すために灰原が一役買いました。

 

「痛いよぉ〜、博士。なんとかして〜。」


と、演技して
事件を進展させて解決へと導きました。




周りにいた大人たちはもちろん、
探偵団の子供達もころっと騙されてしまうほどの名演技でした。






哀ちゃんが子供のフリをしてるシーンはまだ2つあります。


残りの2つは次のページで紹介します!

PAGE 1 PAGE 2 PAGE 3

Sponsored Links

こっちの記事も読まれています!



記事の内容が気に入りましたら、シェアしてもらえると嬉しいです!

コメントを残す